FXとはなにか

FXブログ利用規約

FXブログ利用規約
ポジション=通貨を購入し、保有していること 新規で買い注文もしくは売り注文をおこない、決済する前の状態で保有していることを、ポジション(建玉)と言います。FXでは「ポジションを持つ」や「ポジションを建てる」といった表現が使われます。 引用元:SBI FXトレード

デモトレード利用規約

第1条 (『選べる外貨』デモトレード利用規約の趣旨)
『選べる外貨』デモトレード利用規約(以下、「本規約」という)は、株式会社FXプライムbyGMO(以下、「当社」という)が運営する『選べる外貨』デモトレード(以下、「本サービス」という)利用会員(以下、「本会員」とい う)の本サービスの利用に係る、本会員と当社の一切の関係に適用します。本サービス利用会員の方には、以下のすべての条項に同意いただくものとします。

第2条 (本サービスの定義)
1.本サービスとは、仮想資金(保証金)を利用する外国為替保証金取引における当社独自の仮想売買システム(以下「本システム」という)の総称とし、当社が運営いたします。
2.本サービスを通じて行われる仮想売買において、当社と本会員との間には、いかなる債権・債務関係、あるいは権利・義務関係も一切生じないものとします。

第3条 (『選べる外貨』デモトレードの利用登録)
1.本規約に同意した方のみ本サービスを利用できます。
2.本サービスを利用される方が、以下の事項に該当する場合には、利用を停止する場合があります。
(1)ご利用になられる方の年齢が満20歳未満、あるいは満80歳超の場合
(2)本システムの運用あるいは本サービスの運営を妨げる行為を行った場合
(3)法令違反、あるいは公序良俗に著しく反する行為を行った場合
(4)その他前各号に準じる場合

第4条 (個人情報の取扱い)
個人情報の取扱いについては、別途定める「個人情報保護方針」に準ずるものとします。

第5条 (本サービスの内容の保証)
本サービスの内容は、当社がその時点で提供可能なものとします。当社が提供する情報について、あるいは本会員が登録する情報について、その有用性、適用性、完全性などいかなる保証も行いません。また、理由の如何を問わず、本サービスの提供の遅延、中断などが発生し、その結果、本会員あるいは第三者が損害を被った場合にも、当該損害について一切の責任を負わないものとします。

第6条 (本サービスの内容の変更)
当社は、本会員に事前の通知をすることなく、本サービスの内容、あるいは運用規則等を変更することがあり、本会員はあらかじめこれを了承するものとします。
なお、当該変更については、事後、当社の定める手段により発表するものとします。

第7条 (本サービスの一時的中断・停止)
当社は、以下の場合には、本会員に事前の通知をすることなく、本サービスを中断、あるいは停止する場合があり、本会員はあらかじめこれを了承するものとします。
(1)本サービスのシステム保守を定期的または緊急に行う場合
(2)火災、停電、地震等の天変地異、戦争等により本サービスが提供できなくなった場合
(3)その他、当社が、運用上、あるいは技術上、本サービスが提供できなくなった場合

第8条 (当社からの本会員への通知等)
当社からの本会員への通知、各種案内等の連絡は、当社のWEBサイト上にて行います。

第9条 (情報の個人利用)
本サービスから得た情報の利用は、個人としての私的利用に限ります。それ以外の利用にあたっては、著作権者および当社の事前の了承が必要です。

第10条 (損害賠償)
1.当社は、本サービスの利用により発生した本会員の損害に対し、いかなる責任も負わないものとし、当該損害の賠償をする義務もないものとします。また、当社の外国為替保証金取引『選べる外貨』を取引中のお客様が、本サービスと『選べる外貨』による取引を誤認して、本サービスを利用するつもりで『選べる外貨』で取引した場合にも、当社は一切の責任を負わないものとします。
2.本会員が、本サービスの利用によって第三者に対して損害を与えた場合、本会員は、自己の責任と費用をもって解決し、当社に損害を与えることのないものとします。
本会員が、本規約に反した行為、または不正もしくは違法な行為によって当社に損害を与えた場合、当社は当該本会員に対して相応の損害賠償の請求を行うことができるものとします。

第11条 (適用法令および合意管轄)
本規約は、日本国の法律に準拠し、解釈されるものとします。また、本会員と当社との間に本サービスあるいは本規約に起因する、または関する一切の訴訟について、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

利用規約とは?民法改正の影響と作り方、同意取得や規約変更の方法

利用規約は当事者双方が同意し、捺印や署名をおこなうような契約書ではありませんが、サービス提供者が条件をあらかじめ提示し、利用者がその条件を承諾したらサービスが利用できるという条件を具体的に記載したものです。改正後の民法において利用規約は「定型約款」(ていけいやっかん)として規定されていました。「約款」とは「定型取引において、契約の内容とすることを目的としてその特定の者により準備された条項の総体」とされており、保険約款、運送約款や宿泊約款などもこれに該当します。

利用契約と契約書には大きな違いが2つあります。ひとつは内容の変更の仕方です。契約書は当事者双方が同意した内容が記載されるため、契約書の内容を変更するには双方の同意が必要です。しかし、利用規約はサービスの提供者が一方的に定めるため、内容の変更も提供者側が一方的に行うことが可能です。変更は利用規約に同意した、すなわち契約が成立したあとからでも可能です。

もうひとつは内容の開示です。契約書は当事者のみが利用するものであるため開示するようなものではありませんが、利用規約は、利用前に利用希望者が確認できる必要があるため、広く公開されることが求められます。

民法改正が利用規約に与える影響

利用規約に関係する民法改正のポイント

利用規約の分かりやすい表示

1.利用者との間で、利用規約を利用契約の内容とする合意をした場合

2.提供者側が予め利用規約を利用契約の内容とすることを利用者に表示していた場合

このため、たとえば2を満たしている場合は利用者が利用規約の内容を読んでいなかったとしても、利用規約の内容が適用されます。

不当条項のチェック

たとえば、長期間にわたって解約ができないとする不当条項などが挙げられるでしょう。もし既存の利用規約に不当条項が見つかった場合は、削除するか、利用者に対して条項ごとに個別に同意を得る必要があります。

利用規約の表示方法の決定

利用規約をWEBサイトに公開し、利用者全員に電子メールでURLを送付する

利用規約を利用者全員に電子メールで送付する

利用規約の変更に関するルールを明記

前述のように利用規約はサービスの提供者が一方的に変更できますが、その変更方法のルールを定め、利用規約に明記する必要が義務付けられました。まず、提供者が利用規約を変更できる内容は、次のようなものに限られます。

以上から、たとえば「法改正によって新たに違法とされた行為を、利用者の禁止事項として追記する」ことは、変更できる内容です。

次に、利用者の同意を得ずに利用規約を変更する条件は以下のような手順が必要です。

影響を受ける主なサービス

改正後の民法で影響を受ける利用規約は、次のようなサービスを提供している場合、とくに注意が必要です。また「利用規約」という題名ではないからといって対象外ではないことにも注意が必要です。早い段階で内容や運用ルールの見直しをしておきましょう。

インターネット上で提供しているサービスの利用規約

保険会社が定めている保険約款

運送会社が定めている運送約款

宿泊施設が定めている宿泊約款

ソフトウェア販売会社が定めているソフトウェアの利用約款

利用規約の法的効力

利用規約を契約の内容とする旨の合意があった場合

利用規約を作成したものが、あらかじめ利用規約を契約の内容とする旨を利用者に表示した場合

利用規約の作成方法と例

それでは実際に使われている「電子印鑑GMOサイン」の利用規約(2021年2月12日版)一部を例に、作成方法のポイントを解説します。

まずこの利用規約について目的を明記しますまた、ここではこの利用規約がどのサービスに関するものであるか、はっきりさせる必要があります。

FXは少額からスタートすべき!ポイントやコツを解説

FX初心者.jpeg

松井FXはネット証券大手として知られる、松井証券が運営しているFX会社です。取り扱いのあるすべての通貨ペアが1通貨から取引可能となっているので、100円からFXをはじめられます。また自分でレバレッジ率を選べるため、初心者から上級者まで自分の経験に応じて、これらを少しずつステップアップさせていけるでしょう。さらに取引手数料が無料であることから、FX初心者から特にに人気を集めている会社となっています。

SBI FXトレード

SBI FXトレード

SBI FXトレードは1通貨から売買ができるという点が魅力です。つまり1ユーロからの売買も可能であるため、必要な最低資金が約5円となっているのです。まさに少額取引から始めたいFX取引初心者の方にぴったりといえるでしょう。また韓国ウォンやブラジルレアルの取り扱いがある点も、このFX会社の特徴の一つでもあります。見やすく使いやすいデザインも、操作性がよいと人気を集めているのです。

みんなのFX

みんなのFX

みんなのFXは、取り扱いしているすべての通貨が1000通貨から取り引きできるというのが特徴です。そのため約4000円から始められます。さらに売買手数料が無料でありスプレッドも最狭標準となっているため、できるだけ損失を最小限に留めておきたいという方に、ぴったりのFX会社といえるでしょう。

またバイナリーオプションで有名な「みんなのオプション」や、システムトレード売買の「みんなのシストレ」という別のサービスも利用可能なので、これらにも興味があるという方にもおすすめです。

少額でFX取引を行うときの注意点

少額でFXの取引を行う際に、注意すべき点としてはどのようなことが挙げられるのでしょうか。少額であれば、まったく失敗がないと安心しきってしまってはいけません。もちろん大きな額をいきなり取引するのに比べるとリスクは小さいものの、少額だからこそ気をつけるべき点も存在するのです。ここではFXを始める前に、知っておきたい3つの点をご紹介していきましょう。

少額でFX取引を行うときの3つの注意点

  1. ロスカットされやすい
  2. ポジションを放置しない
  3. 得られる利益が少ない

ロスカットされやすい

少額でFX取引を行う際には、ロスカットされやすくなる可能性があります。ロスカットというのは、未確定の損失がある一定の基準に達した際に、ポジションを自動決済するというものです。これらは利用者の資産を守るために取られている、安全装置のような役割を果たしています。

ポジションを放置しない

通貨を買っている状態、または通貨を売っている状態をポジションと呼びます。初心者の場合は間違った方向にポジションを持ってしまった場合にも、元の価格に戻るまでそのポジションを放置してしまうことが多くあります。しかしFXにおいて大切なのは、利益を大きくすることよりも、いかに損をしないかでもあるのです。

そのため「これは間違ったポジションを持ってしまった」と感じたときには、それらの一時的な損失をしっかり損切りすることが大切です。そうして残った証拠金で新たに自由な取引を行うようにしましょう。このようにある程度自分の中でルールを定め、それらに従って必要以上に証拠金を減らさないようにすることが重要です。

ポジション=通貨を購入し、保有していること 新規で買い注文もしくは売り注文をおこない、決済する前の状態で保有していることを、ポジション(建玉)と言います。FXでは「ポジションを持つ」や「ポジションを建てる」といった表現が使われます。

引用元:SBI FXトレード

得られる利益が少ない

FXの少額投資は、いわばローリスクローリターンであるといえるでしょう。つまり損失を少なく抑えられる分、得られる利益もそこまで大きいものではないのです。そのため大きな投資に比べると、ゲーム感覚で気軽に取引できてしまうので、利益も少ないですが、学びも少ないのがデメリットといえるでしょう。

少額でFX取引をするうえでのポイント

少額でFX取引をするうえでのポイント

  • レバレッジは抑える
  • デモトレードで試しておく

レバレッジは抑える

レバレッジというのは、担保となる証拠金の何倍ものお金を取引できるというものです。たとえば通常は1万円を両替する際には、1万円分の外貨を手に入れられます。一方でFX取引において10倍のレバレッジを使うことで、1万円の10倍である10万円分という金額を取引できるようになるのです。

日本国内では現在25倍というレバレッジが、最大値として定められています。つまり1万円の証拠金で、25万円分までの取引を行えるのです。レバレッジを高く設定すると、大きな利益を得られる可能性だけでなく、大きな損失を生む可能性も高くなります。相場を読み取る知識や、取引のための知識や経験がないうちから、高レバレッジを設定するのは危険です。とくに初心者のうちは、レバレッジを抑えて取引を行うようにしましょう。

デモトレードで試しておく

今すぐ取引を行うのは不安を感じる、どういったものなのか体験してみたいという方におすすめしたいのが、デモトレードです。FXの取引をはじめる前に、実際のお金を使うことなくFXの練習を行えるからです。これらのデモトレードは、実際のトレードとほとんど同じような仕組みで動いており、リアルな取引を経験できます。そのため本取引にスムーズに移行できるという、メリットがあるのです。

少額取引向けのFX会社の選び方

初心者向けの少額取引のためには、どのようにしてFX会社を選ぶのがよいのでしょうか。少額から取引できるのが大前提であるとして、そのほかにもいくつかの選ぶ基準が存在します。数多くのFX会社があってどれを選ぶべきか迷ってしまっているという方は、これらのポイントに注目してFX会社を選んでみましょう。

少額取引向けのFX会社の選び方

  • 取引単位が小さい
  • スプレッドが狭い
  • キャンペーンの充実度で選ぶ

取引単位が小さい

FXにおける取引単位とは、取り引きする際に必要な資金の最低金額のことを指します。それぞれの会社によって定められており、1回の取引において1000通貨や1万通貨とされているのが一般的です。

今回初心者向けとしてご紹介している少額取引では、取引単価を1000通貨としている会社を選ぶことが必須です。1回の取引通貨が少ないため、取引コストや損失リスクを最小限に抑えられるからです。これらは少額取引に絶対に欠かせない条件となるため、まずはこの取引単位に注目して、会社をある程度まで絞ることが大切です。

スプレッドが狭い

スプレッドというのは、FX取引においてかかるコストの一つです。スプレッド幅は企業によって設定が異なっており、さらに取り扱う通貨ペアによってもそれぞれ異なっています。このスプレッドは取引の度に、毎回支払う必要があるコストになってきます。このスプレッドが小さく、売値と買値の差が狭いほどコストが少なくなります。

キャンペーンの充実度で選ぶ

FX会社はさまざまなキャンペーンを随時行なっています。たとえば取引や口座開設でキャッシュバックという場合もあります。これらはキャッシュバックで得たお金で初期投資となる、資金を増やせるという魅力的なキャンペーンです。そのほかにもスプレッドを縮小する、豪華食品をプレゼントするなどもあります。

今回は、初心者にもおすすめのFX少額取引についてご紹介しました。思ったよりも少ない額から始められることに、驚かれた方も多いのではないでしょうか。少額取引を重ねてリスクを抑えながら、FXについて少しずつ学んでみましょう。そのためにもまずは少額取引がしやすいFX会社を選ぶことが大切です。上記のポイントを参考にしながら、自分に合った会社でFXにチャレンジしてみてください。

仕事依頼ガイドライン、利用規約に抵触するようなお仕事についてのお知らせ

クラウドワークス お知らせブログ

・スカウトメッセージにて別サイトに誘導するメッセージが突然送られてくる
・応募や相談、タスクでの作業をおこなうと、別の案件を紹介するなどと別サイトに誘導するメッセージが送られてくる
・楽に稼げることを謳い、動画視聴を促してメールアドレスを入力するフォームに誘導する
・コピペのみで稼げる、月30万などの高額な報酬を掲げ、別サイトのURLを提示してくる
・具体的な仕事内容が明記されていない仕事
・クラウドワークス上で契約を行わず、ラインやチャットワークで詳細を説明するなど、すぐに外部でのやりとりをおこなおうとする
・同じタイトル、内容で複数のお仕事を短時間に連投している
・簡単作業で数万円稼げるなどと甘い言葉で誘惑する

ラインやチャットワーク、メールマガジンなどで、ツール購入や権利取得のための会員登録に数千円から数万円かかるが、ひとり登録させると数千円から数万円の不労所得があるなどと説明されます。
当サービスを介してのお仕事ではなくなるため、 事務局でも一切対応致しかねる状況となります FXブログ利用規約 ので、ご注意ください。

購入代行依頼

・簡単なアンケートなどを固定報酬制のお仕事で契約し、回答後に別の案件を紹介するなどと外部サービス上での連絡に誘導し、購入代行を依頼する
・商品代金を支払うので指定された商品を注文・購入してほしい
・商品はコンビニ払い(後払い)で注文してもらい、発送先(お届け先)をクライアントの住所にして欲しい
・一世帯一回限りの商品を注文したいので、名前を貸して欲しい
・海外のショップにて商品を購入して日本に送ってほしい
・ECサイトにアカウントを作って指定商品を購入してほしい
・数量限定商品の購入のため、自分の代わりに並んで欲しい など

商品を自腹で購入しクライアントへ発送するも商品代金を支払ってもらえない。
100円などの少ない金額で仮払いをおこない「契約したから安心」と思わせ、商品を受け取ると連絡が取れなくなる。
外部サービスで禁止されている行為を依頼するなど、トラブルが非常に多い内容となっておりますので、 このような依頼をされても受注、了承しない ようにしてください。

ECサイト(通販サイト)や口コミサイトへのレビュー依頼

・大手通販サイト(Amazon、楽天など)にレビューを投稿して欲しい
・商品を手元に送るので、通販サイトにレビューを投稿して欲しい
・商品代金+アルファの報酬を支払うので、通販サイトで商品を購入してレビューを投稿して欲しい
・ある出品者のレビューに「参考にならなかった」を押して欲しい
・自分の店で食事をした体で口コミを書いて欲しい
・自分の店、アカウントに「いいね」や「お気に入り」をして欲しい

優良誤認をさせるような行為を依頼する。業務妨害行為に加担する行為をおこなわせる。
外部サービスの利用規約に抵触する行為を依頼し連絡が取れなくなるなど、 トラブルが多い内容 FXブログ利用規約 となっておりますので、ご注意ください。

アフィリエイトを目的とした覆面調査、リンクやバナーのクリック依頼

・「クライアントが指定するURLから」エステなどの予約をおこない、施術後にレビューを提出してほしい
・クライアントからの紹介であることを伝え、説明会に参加してほしい
・サイトの表示速度や誤字脱字がないかの確認のため、このサイトのバナーや広告をクリックしてほしい
・レビューや口コミのライティングのため、指定のURLから商品を注文してほしい
・このページ、サイトからアプリをダウンロードしてレビューしてほしい
・指定ページ、サイトからダウンロードしたアプリをチュートリアル終了まで進め、スクリーンショットを添付して報告してほしい
・指定するサイトから会員登録をして、無料で読める本、漫画のレビューをしてほしい
・FXや仮想通貨のサイトに指定URLより新規登録し、会員登録から口座開設までのレビューをしてほしい

指定するURL以外の予約は報酬対象外、予約が正常に行われているかのチェックのためこのURL以外からは受け付けない、システム上このURLをクリックしないといけないなど、「本来Googleなどから検索し、公式ページからおこなえる」作業を、「自分が指定したURLやサイト、バナーなど」からおこなってほしいと依頼されることが多いものとなります。
成果報酬のような一面もあり、 クライアントに収入が発生しないと報酬を支払わない というものが多いため、ご注意ください。

1円や10円などの著しく低い金額での、直接連絡をおこなうための契約について

業務内容の説明や面談、面接、電話連絡や外部サービスでの連絡をおこなうことを目的として、「仮契約として」や「違反になってしまうので」と称し著しく低い金額での契約がおこなわれることがあるようです。
当サービスは、「成果物(または委託された業務に費やした時間)に対し報酬を支払う」契約が締結される場所となっているため、直接連絡や面談、面接をおこなうための契約を締結した場合、成果物に対して適正な金額での契約がされていないこととなり、適切な報酬が保証されていない状態で業務をおこなうことになってしまいます。
また、事務局での確認ができないように当サービス外でやり取りをおこなうという場合が多く、当サービスの仕事依頼ガイドラインや利用規約に違反した業務内容を依頼され トラブルに巻き込まれてしまう可能性 も考えられます。

学校の課題、宿題、レポート、卒論などの代行依頼

上記のような仕事依頼ガイドラインや利用規約に反した業務内容を依頼された、仕事を発見した場合は、「 この仕事を通報する 」または「 違反報告をする 」より事務局までお知らせください。
その際、外部サービスを利用してやり取りしているなどの場合は、外部サービスのスクリーンショットの添付や、外部サービス上でやり取りした文面をコピーしてご記載いただければ幸いです。

「この仕事を通報する」「違反報告をする」の場所

「この仕事を通報する」「違反報告をする」についてのFAQはこちら
仕事依頼ガイドラインはこちら
クラウドワークス利用規約はこちら

上記に該当する内容以外にも、仕事依頼ガイドラインや利用規約に抵触するような仕事、スカウト、メッセージには応募・相談をしない。
応募・相談、契約のあとに判明した場合は辞退や途中終了をおこなってください。
また、クライアント様におかれましてはルールに抵触するような仕事依頼やスカウト、メッセージの送信をおこなわないよう、改めてご注意とご理解をいただきますようお願いいたします。

FX Connect データをアーカイブするコネクタを設定する

Microsoft Purview コンプライアンス ポータルの Veritas コネクタを使用して、FX Connect コラボレーション プラットフォームからMicrosoft 365組織内のユーザー メールボックスにデータをインポートおよびアーカイブします。 Veritas には、FX Connectアイテムをキャプチャし、それらの項目をMicrosoft 365にインポートするように構成された FX Connect コネクタが用意されています。 コネクタは、FX Connectのコンテンツ (取引、メッセージ、組織の FX Connect アカウントからのその他の詳細など) を電子メール メッセージ形式に変換し、それらのアイテムをMicrosoft 365のユーザーのメールボックスにインポートします。

FX Connect データがユーザー メールボックスに格納された後は、訴訟ホールド、電子情報開示、アイテム保持ポリシーと保持ラベル、通信コンプライアンスなどのMicrosoft Purview機能を適用できます。 FX Connect コネクタを使用してMicrosoft 365にデータをインポートおよびアーカイブすると、組織が政府および規制のポリシーに準拠し続けることができます。

FX Connect FXブログ利用規約 データのアーカイブの概要

次の概要では、コネクタを使用して FX Connect情報をMicrosoft 365にアーカイブするプロセスについて説明します。

FX Connect データのアーカイブ ワークフロー。

組織は FX Connectと連携して、FX Connect サイトを設定および構成します。

24 時間に 1 回、FX Connect アカウントのアイテムが Veritas Merge1 サイトにコピーされます。 コネクタでは、FX Connectアイテムも電子メール メッセージ形式に変換されます。

コンプライアンス ポータルで作成する FX Connect コネクタは、毎日 Veritas Merge1 サイトに接続し、FX Connectアイテムを Microsoft クラウド内の安全なAzure Storageの場所に転送します。

コネクタは、手順 3. の説明に従って、自動ユーザー マッピングの Email プロパティの値を使用して、特定のユーザーのメールボックスにアイテムをインポートします。 FX Connect という名前の受信トレイ フォルダー内のサブフォルダーがユーザー メールボックスに作成され、アイテムがそのフォルダーにインポートされます。 コネクタは、 Email プロパティの値を使用してこれを行います。 すべての FX Connectアイテムには、アイテムのすべての参加者の電子メール アドレスが設定されたこのプロパティが含まれています。

Microsoft コネクタの Veritas Merge1 アカウントを作成します。 アカウントを作成するには、 Veritas カスタマー サポートにお問い合わせください。 手順 1 でコネクタを作成するときに、このアカウントにサインインします。

手順 1 で FX Connect コネクタを作成し、手順 3 で完了したユーザーには、Data Connector 管理者ロールを割り当てる必要があります。 このロールは、コンプライアンス ポータルの [データ コネクタ ] ページでコネクタを追加するために必要です。 このロールは、既定で複数の役割グループに追加されます。 これらの役割グループの一覧については、「セキュリティ & コンプライアンス センターのアクセス許可」の「 セキュリティとコンプライアンス センターのロール」セクションを参照してください。 または、組織内の管理者は、カスタム役割グループを作成し、Data Connector 管理者ロールを割り当て、適切なユーザーをメンバーとして追加することもできます。 手順については、Microsoft Purview FXブログ利用規約 コンプライアンス ポータルのアクセス許可の「カスタム ロール グループの作成」セクションを参照してください。

この Veritas データ コネクタは、Microsoft FXブログ利用規約 365米国政府機関クラウドのGCC環境でパブリック プレビュー段階にあります。 サード パーティ製のアプリケーションとサービスには、組織の顧客データを、Microsoft 365 インフラストラクチャの外部にあるサード パーティ システムに格納、送信、処理する必要があるため、Microsoft Purviewおよびデータ保護のコミットメントの対象とされません。 Microsoft は、この製品を使用してサード パーティ製アプリケーションに接続することは、これらのサードパーティ アプリケーションが FEDRAMP に準拠していることを意味することを示しません。

手順 1: FX Connect コネクタを設定する

最初の手順では、コンプライアンス FXブログ利用規約 ポータルの [データ コネクタ] ページにアクセスし、FX Connect データ用のコネクタを作成します。

Data connectorsFX > Connect に https://compliance.microsoft.com移動してクリックします。

FX Connect 製品の説明ページで、[コネクタの追加] をクリックします。

[利用規約] ページ 、[ 同意 する] FXブログ利用規約 をクリックします。

コネクタを識別する一意の名前を入力し、[ 次へ] をクリックします。

手順 2: Veritas Merge1 サイトで FX Connect コネクタを構成する

2 番目の手順は、Merge1 サイトで FX Connect コネクタを構成することです。 FX Connect コネクタを構成する方法については、「Merge1 サード パーティ コネクタ ユーザー FXブログ利用規約 ガイド」を参照してください。

[ 保存&完了] をクリックすると、コンプライアンス ポータルのコネクタ ウィザードの [ユーザー マッピング FXブログ利用規約 FXブログ利用規約 ] ページが表示されます。

手順 3: ユーザーをマップし、コネクタのセットアップを完了する

[ユーザーにマップ FX ConnectユーザーをMicrosoft 365] ページで、自動ユーザー マッピングを有効にします。 FX Connect FXブログ利用規約 アイテム には、組織内 のユーザーの電子メール アドレスを含む Email というプロパティが含まれます。 コネクタがこのアドレスをMicrosoft 365 ユーザーに関連付けることができる場合、アイテムはそのユーザーのメールボックスにインポートされます。

[ 次へ] をクリックして設定を確認し、[ データ コネクタ ] ページに移動して、新しいコネクタのインポート プロセスの進行状況を確認します。

手順 4: FX Connect コネクタを監視する

FX Connect コネクタを作成した後、コンプライアンス ポータルでコネクタの状態を表示できます。

左側の https://compliance.microsoft.com/ ナビゲーションにある [データ コネクタ ] に移動してクリックします。

[コネクタ] タブをクリックし、FX Connect コネクタを選択してポップアップ ページを表示します。 このページには、コネクタに関するプロパティと情報が含まれています。

[コネクタの状態とソース] で、[ログのダウンロード] リンクをクリックして、コネクタの状態ログを開く (または保存) します。 このログには、Microsoft クラウドにインポートされたデータに関する情報が含まれています。 詳細については、「 データ コネクタの管理者ログを表示する」を参照してください。

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